どうも
明日から帰省します
二葉亭です
米返し、ツンコメができるかもー
いやー初めて知ったわ
家賃支払いが信販会社を介するんですってよ。
消費者金融に並んで嫌いですよ。
信販会社。
クレジットカードなんか持ってませんよ。
いつもニコニコ現金払いですもん。
だからジャックスの名前が出たときは、
「あれ?クレジットカード?」
と、聞いちゃいました。なんか説明してるんですけど、カードを作るのではなく、家賃滞納を立て替えるらしく。。。なんだそれ。。。家賃30,000なんか滞納せんわぃ。でも支払方法はそれしかないらしく…連帯保証人、父親に頼みました。
調べたところ、そういうの増えてるようですね。大家も管理会社も第三者に頼むと。まぁふつうに払うだけなんで金銭的には問題ないのですが…
でもなー
クレジット嫌いなんだよなー
1年以内に出るかもしんない
(´・ω・`)
明日から帰省します
二葉亭です
米返し、ツンコメができるかもー
いやー初めて知ったわ
家賃支払いが信販会社を介するんですってよ。
消費者金融に並んで嫌いですよ。
信販会社。
クレジットカードなんか持ってませんよ。
いつもニコニコ現金払いですもん。
だからジャックスの名前が出たときは、
「あれ?クレジットカード?」
と、聞いちゃいました。なんか説明してるんですけど、カードを作るのではなく、家賃滞納を立て替えるらしく。。。なんだそれ。。。家賃30,000なんか滞納せんわぃ。でも支払方法はそれしかないらしく…連帯保証人、父親に頼みました。
調べたところ、そういうの増えてるようですね。大家も管理会社も第三者に頼むと。まぁふつうに払うだけなんで金銭的には問題ないのですが…
でもなー
クレジット嫌いなんだよなー
1年以内に出るかもしんない
(´・ω・`)
ほろ酔いで山の手線から東武東上線改札を通り、普通電車に乗る先輩と別れ、急行乗り場に着きました。月曜の22:00。相も変わらず人が一杯。なんとか座れるところがないものかと、ホーム内を歩き、列から列へ移動したものの、どの列もやはり一杯。一本見送るのも手だなと思い、列から離れたところに立ち位置を決めました。そこから、人の群れ、列を眺めていたときです。先頭の女性が何やら足下を気にしています。後ろの女性、隣の男性、周囲にいる者の視線が地面に集まっていました。目を凝らすと、何やら蠢く黒い物体が。
「ごきぶり?いや、動きからして蜘蛛か?」
好奇心に動かされ、列に近づき見れば、ひっくり返ったカブトムシがじたばたしているところでした。周囲の者はそれが違和感であるかのようにジーッと見たり、避けたり、足で軽くコツンと蹴ったり。甲殻類だから少々のことでは死なないのでしょうが…まぁそれが死んでも、小生には関係のないところではあるのです。が、カブトムシよりも列の人間に違和感を感じたのも事実。なんだか説明がつきにくい違和感ですが。電車が来て列が車内になだれる最中、小生は冷や冷やしながらその小動物を見ていました。やがて車内への群れの移動が落ち着き、カブトムシを確認すると…生きていました。
「でもいつか潰されるよな」
見るに見かねた小生は、そいつに近づき腰を屈め手に取りました。その光景が物珍しかったのか、驚いた表情でこちらを見る人がいます。そこまでの状況から都会人は、虫を触れないのだろうか?とさえ考えてしまうほどです。
はてさて、手に取ったカブトムシは元気でした。力強い動きをしていました。それにしても何年ぶりでしょう。カブトムシを触るのは。生物出身で動物実験に従事していたこともあってか、別段これが死んでも可哀想とは思わないのです。そういう点では、列の都会人と同じかもしれないですね。しかし、手の中で動くそこからは、生命の神秘は感じることができます。神の存在は信じない無神論者ではあるのですが、いやむしろそれであるが故に、この奇跡は感動を越えた感情を持つことができるのです。
ロボットではない。
電池では動かない。
誕生、生きることこそ奇跡です。奇跡が、手の中で蠢いていたです。脱線します。
生きることが当たり前と思っている節がある人間社会はその時点で自然に対して傲慢です。それを棚に上げて環境論、エコなど片腹痛い。
脱線終了。
しかし、はてさて。どうしたものでしょう。先ず、このまま持ち帰るという選択肢が頭に浮かびます。カブトムシを手に取ってる人がいる!とジロジロ見る人もいるでしょうが、別に構いません。問題は約20分立ちながら、掴めるかだけです。その一点に集中するので、他人の目は今その時頭の中で気にするだけで、実際問題、皆無です。
「風俗店に入るのに人の目が気になるよねぇ」
というのと同じですよ。実際気にならない。
持ち帰ろうか。そうしようか。持ち帰って虫かご買って、腐葉土買って…あ、楽しそう♪
そんなことを思っていたのですが、ふと脳裏をよぎりました。
「こいつどっから来たんだ?」
池袋は田舎なのだろうか?いや。自分が散策した限りでは都会です。都会というのは、この場合、カブトムシが生息する地域ではないというのも意味しています。しかも駅のホームです。公園じゃないんです。そこで、少し想像してみました。こういうとき、普段の妄想が役に立ちます☆
「とどのつまり、こいつはデパートかなんかで買われた商品だ。ムシキングかなんか、虫が流行ってるんだよな?それだろ。少年がお母さんに連れられて、買ってもらったんだろ。で、子供だから手に取ってみた。でも、虫は案外強いからな。その上、この平日の帰宅ラッシュに遭遇した。で、手から離れてしまった。というところか?」
そんなことを思い始めると、自然と改札に向かっていました。こんな都会でカブトムシ。商品だろと自分の中で決まっていました。田舎者の自分にはあり得ない話ではあるのですが、ヘラクレスなどを考えると売買も成り立つところではあります。
改札に着く前に駅員がいたので、話しかけました。
「こんな都会のホームにこんなのが…」
カブトムシを駅員に見せます。
「(目視してから)え!?いたんですか?」
「たぶん、これ。落とし物じゃないですかね?」
「えーっ!…あー…それでは預かっておきます」
「お願いします(呂律の回らない舌で)」
願わくば、買って貰って嬉しいと思っていた少年に。嬉しくて手に取って、うっかりチョンボしてしまった少年に。今はもしかしたら落としたことで母親に叱られているかもしれない少年の手に戻ってほしいものです。
まぁ
実際飼うのがメンドイいうのもあるんですけどねw
..
..
..
..
..
あ、少女の可能性もあるのか。そんときはそんときで、大きくなってから体で恩返しをしt(殴
「ごきぶり?いや、動きからして蜘蛛か?」
好奇心に動かされ、列に近づき見れば、ひっくり返ったカブトムシがじたばたしているところでした。周囲の者はそれが違和感であるかのようにジーッと見たり、避けたり、足で軽くコツンと蹴ったり。甲殻類だから少々のことでは死なないのでしょうが…まぁそれが死んでも、小生には関係のないところではあるのです。が、カブトムシよりも列の人間に違和感を感じたのも事実。なんだか説明がつきにくい違和感ですが。電車が来て列が車内になだれる最中、小生は冷や冷やしながらその小動物を見ていました。やがて車内への群れの移動が落ち着き、カブトムシを確認すると…生きていました。
「でもいつか潰されるよな」
見るに見かねた小生は、そいつに近づき腰を屈め手に取りました。その光景が物珍しかったのか、驚いた表情でこちらを見る人がいます。そこまでの状況から都会人は、虫を触れないのだろうか?とさえ考えてしまうほどです。
はてさて、手に取ったカブトムシは元気でした。力強い動きをしていました。それにしても何年ぶりでしょう。カブトムシを触るのは。生物出身で動物実験に従事していたこともあってか、別段これが死んでも可哀想とは思わないのです。そういう点では、列の都会人と同じかもしれないですね。しかし、手の中で動くそこからは、生命の神秘は感じることができます。神の存在は信じない無神論者ではあるのですが、いやむしろそれであるが故に、この奇跡は感動を越えた感情を持つことができるのです。
ロボットではない。
電池では動かない。
誕生、生きることこそ奇跡です。奇跡が、手の中で蠢いていたです。脱線します。
生きることが当たり前と思っている節がある人間社会はその時点で自然に対して傲慢です。それを棚に上げて環境論、エコなど片腹痛い。
脱線終了。
しかし、はてさて。どうしたものでしょう。先ず、このまま持ち帰るという選択肢が頭に浮かびます。カブトムシを手に取ってる人がいる!とジロジロ見る人もいるでしょうが、別に構いません。問題は約20分立ちながら、掴めるかだけです。その一点に集中するので、他人の目は今その時頭の中で気にするだけで、実際問題、皆無です。
「風俗店に入るのに人の目が気になるよねぇ」
というのと同じですよ。実際気にならない。
持ち帰ろうか。そうしようか。持ち帰って虫かご買って、腐葉土買って…あ、楽しそう♪
そんなことを思っていたのですが、ふと脳裏をよぎりました。
「こいつどっから来たんだ?」
池袋は田舎なのだろうか?いや。自分が散策した限りでは都会です。都会というのは、この場合、カブトムシが生息する地域ではないというのも意味しています。しかも駅のホームです。公園じゃないんです。そこで、少し想像してみました。こういうとき、普段の妄想が役に立ちます☆
「とどのつまり、こいつはデパートかなんかで買われた商品だ。ムシキングかなんか、虫が流行ってるんだよな?それだろ。少年がお母さんに連れられて、買ってもらったんだろ。で、子供だから手に取ってみた。でも、虫は案外強いからな。その上、この平日の帰宅ラッシュに遭遇した。で、手から離れてしまった。というところか?」
そんなことを思い始めると、自然と改札に向かっていました。こんな都会でカブトムシ。商品だろと自分の中で決まっていました。田舎者の自分にはあり得ない話ではあるのですが、ヘラクレスなどを考えると売買も成り立つところではあります。
改札に着く前に駅員がいたので、話しかけました。
「こんな都会のホームにこんなのが…」
カブトムシを駅員に見せます。
「(目視してから)え!?いたんですか?」
「たぶん、これ。落とし物じゃないですかね?」
「えーっ!…あー…それでは預かっておきます」
「お願いします(呂律の回らない舌で)」
願わくば、買って貰って嬉しいと思っていた少年に。嬉しくて手に取って、うっかりチョンボしてしまった少年に。今はもしかしたら落としたことで母親に叱られているかもしれない少年の手に戻ってほしいものです。
まぁ
実際飼うのがメンドイいうのもあるんですけどねw
..
..
..
..
..
あ、少女の可能性もあるのか。そんときはそんときで、大きくなってから体で恩返しをしt(殴
あらゆる条件で探してたけど、
今いるところに慣れてきたということもあり、
今住んでる場所から歩いて一分のところにしました。
鉄筋七畳エアコン付き3万円。一階で日当たりが悪いのでこんなもんかな。
まぁ日中部屋にいることは少ないし、
土日も部屋でごろ寝して、
起きたら外に出てぶらついたり、
観光したり、
なもんで部屋使うのは寝るくらいですからね。
治安も良い方です。
歩いて10分くらいのところにデパートもあるし、
リンガーハットも近くにあるし、
もうしばらくはここに滞在しようと。
こういうちょっとした町が結構好きだったりするんです。
中途半端な都会みたいな。
田舎じゃないけど町…か?
みたいな。
東武東上沿線では人気の駅らしいっす。
知らなんだ。
いやー兎に角スッキリした。
あとは…歩いて一分で引っ越し…業者に頼むのはあほらしいな…
今いるところに慣れてきたということもあり、
今住んでる場所から歩いて一分のところにしました。
鉄筋七畳エアコン付き3万円。一階で日当たりが悪いのでこんなもんかな。
まぁ日中部屋にいることは少ないし、
土日も部屋でごろ寝して、
起きたら外に出てぶらついたり、
観光したり、
なもんで部屋使うのは寝るくらいですからね。
治安も良い方です。
歩いて10分くらいのところにデパートもあるし、
リンガーハットも近くにあるし、
もうしばらくはここに滞在しようと。
こういうちょっとした町が結構好きだったりするんです。
中途半端な都会みたいな。
田舎じゃないけど町…か?
みたいな。
東武東上沿線では人気の駅らしいっす。
知らなんだ。
いやー兎に角スッキリした。
あとは…歩いて一分で引っ越し…業者に頼むのはあほらしいな…

ろじっくぱらだいす






