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私が競馬と距離を置き、乗馬を始めた理由

競走馬の余生支える=殺処分避け、セラピーに―著名調教師が試み・滋賀 [時事通信]

引退した競走馬の余生を支えるプロジェクトが進められている。
 行き場がなく、処分される馬も少なくない現状を変えたいと考え続けていた日本中央競馬会(JRA)栗東トレーニングセンター(滋賀県栗東市)所属の角居勝彦調教師(51)の取り組みだ。  (中略)    JRAによると、毎年5000頭前後の競走馬が中央競馬を引退。種馬や繁殖牝馬になるのは一部で、大半は地方競馬へ移籍したり、乗馬クラブに売却されたりする。しかし、その受け皿も十分ではなく、多くは殺処分されるのが実情だ。
 角居さんは勝てずに引退する馬への責任を感じていたが、競馬は厳しい競争の世界。「勝てなかった馬の面倒より、勝たせることを考えろ」と自らに言い聞かせ、思いを封印してきた。
 

追々綴っていきたいと思います。

  • 記載日 9/9
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テーマ:競馬 - ジャンル:ギャンブル

  1. 2015/09/10(木) 23:59:47|
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